今朝、芸能ニュースでアイドルの方のCDデビューが報じられていました。
曲は『一休さん』のオープニング・テーマのカバー。
デビュー曲から、いきなりの大技というか、のっけからクライマックスな気さえしてくるのですが、何よりも御本人の「私、一休さん観たことないんです」というコメントに衝撃を受けました。
『一休さん』を観た事がないぃ!?
私としましては『ドラえもん』と同等の認知度を誇る、国民的番組と認識していましたが、その認識は改めなければならないようです。
一休さんといえば、かつて在籍していた職場(ブログで書きました毎年OB会やってる会社)には、桔梗屋そっくりの社長がいました。
性格からやることまで、桔梗屋だったのには困り物でした。
当時の自部署の後輩の女性は、精神的やんちゃ姫でした。ていうか「姫」じゃないので、ただの「やんちゃ」でした。現在も年1回のOB会の頃になるとケガをしたり、風邪をこじらせたりで、泣きの欠席メールを入れてくるような、相変わらずのやんちゃぶりです(それやんちゃっていうのか?)。
そんな彼女も今や2児の母な訳ですが、当時彼女から私は『新衛門』と呼ばれていたことを思い出しました。
呼ばれるたびに「そう俺ケツアゴなの、ケツアゴ。」と意味不明の返しをしては喜んでました。ばかまるだしです。
しかし、どんな会社だ。
曲は『一休さん』のオープニング・テーマのカバー。
デビュー曲から、いきなりの大技というか、のっけからクライマックスな気さえしてくるのですが、何よりも御本人の「私、一休さん観たことないんです」というコメントに衝撃を受けました。
『一休さん』を観た事がないぃ!?
私としましては『ドラえもん』と同等の認知度を誇る、国民的番組と認識していましたが、その認識は改めなければならないようです。
一休さんといえば、かつて在籍していた職場(ブログで書きました毎年OB会やってる会社)には、桔梗屋そっくりの社長がいました。
性格からやることまで、桔梗屋だったのには困り物でした。
当時の自部署の後輩の女性は、精神的やんちゃ姫でした。ていうか「姫」じゃないので、ただの「やんちゃ」でした。現在も年1回のOB会の頃になるとケガをしたり、風邪をこじらせたりで、泣きの欠席メールを入れてくるような、相変わらずのやんちゃぶりです(それやんちゃっていうのか?)。
そんな彼女も今や2児の母な訳ですが、当時彼女から私は『新衛門』と呼ばれていたことを思い出しました。
呼ばれるたびに「そう俺ケツアゴなの、ケツアゴ。」と意味不明の返しをしては喜んでました。ばかまるだしです。
しかし、どんな会社だ。
PR
トラックバック
トラックバックURL: