カンヌ国際映画祭始まってますね。
私はアカデミー賞はそれほど興味が無いのですが、カンヌ国際映画祭は非常に関心を持って毎回ニュースを見てます。
アカデミー賞と違い、日本の作品が同じテーブルに乗せられて世界の映画人の目に触れる、作品賞・監督賞を取れるかもしれない、というのが映画好きな日本人としては非常にエキサイティングで興味をそそられます。
今回はファンの北野武監督と松本人志監督の動向、作品の評判が非常に気になってます。
特に松本監督の『大日本人』は北野監督の処女作『その男、凶暴につき』公開前に、当時、CMや劇場予告編で感じた得体の知れない空気に良く似たものを感じていて、「これは、未来の日本が誇る巨匠の誕生に立ち会おうとしているのでは?」という予感がします。
ってここまで観てないのに書いちゃったので、『大日本人』是非傑作であることを切に願います。
予感が外れた場合は・・・この原稿削除で証拠隠滅します!
私はアカデミー賞はそれほど興味が無いのですが、カンヌ国際映画祭は非常に関心を持って毎回ニュースを見てます。
アカデミー賞と違い、日本の作品が同じテーブルに乗せられて世界の映画人の目に触れる、作品賞・監督賞を取れるかもしれない、というのが映画好きな日本人としては非常にエキサイティングで興味をそそられます。
今回はファンの北野武監督と松本人志監督の動向、作品の評判が非常に気になってます。
特に松本監督の『大日本人』は北野監督の処女作『その男、凶暴につき』公開前に、当時、CMや劇場予告編で感じた得体の知れない空気に良く似たものを感じていて、「これは、未来の日本が誇る巨匠の誕生に立ち会おうとしているのでは?」という予感がします。
ってここまで観てないのに書いちゃったので、『大日本人』是非傑作であることを切に願います。
予感が外れた場合は・・・この原稿削除で証拠隠滅します!
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